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2010年2月24日水曜日

いざカマクラ

深夜の高速を激走し、夜明けの頃雪山を望む。
いよいよ新潟入りの準備も佳境。住居の手配も順調、ところが順調でないのは会社の方針がフラフラ揺れている事。
幹部に危機感が一切ないのはなんでだろう。待ってれば誰かがどうにかしてくれると本当に思っているのだろうか?


2010年1月6日水曜日

航空科学館

年明け早々成田行き。
YS-11の初号機が在ると聞いていたので結構楽しみにしていたのだけど、実機展示が意外に多く、予想以上に楽しんだ。
そういえばハッピーフライトの関係者のサインがあったけど、ここでロケやったのかな?

2010年1月3日日曜日

激動の新年

いつの間にか年越えてたなあ。
昨年秋口からの諸々は普段の数年分の激動ぶりで、多分もっと激しいことになりそうな予感。今年は下手すれば職場が無くなるかもしれない。
とりあえず、それは置いておいて、昨年末の某所への仕込みにどんな反応が戻るかドキドキ。

2009年12月19日土曜日

議会承認

N県の科学館運営事業者としてコンペに参加したのが秋の初め。昨日ようやく議会承認が得られて正式に次期指定管理者としての活動ができることになった。
やることはてんこ盛りだけどまずは現スタッフさんへの説明会を開催せねば。
多分みんな怖い顔して睨んでくるんだろうなと予想。しかも予想は暴風雪だそうで、先行きを暗示するようなやな天気だよね。

2009年12月3日木曜日

新プロジェクト始動?

とりあえず、懸案だった某プロジェクトが正式に始動した。
まだ議会承認が得られていないので土壇場でひっくり返る可能性がなきにしもあらずだけど。結構苦労したからなあ。事業仕分けでM氏があんな発言をしなければもう少し安泰だったのに、なんで僕の関わる諸々はいつも綱渡りなんだろうかと少々不満。

2009年10月7日水曜日

迷惑コメントとの戦い

ここしばらく、このブログの特定の記事にだけ、エロサイトの広告が貼られることが続いていた。
内容は全然その手と関係のないのになんでだろうと疑問に感じつつ、その都度文面が違うけど同じ傾向のサイト広告が定期的に貼られる事からどこかで流通しているターゲットリストに載っちゃっているんだろうなと思う。
とりあえずコメントもトラバも禁止して様子を見てみる。

終わった終わった

しばらく掛かりきりになっていた某大型プロジェクトの最終プレゼンテーションが終了し、とりあえず一息。
今後どうなるのかは相手の判断次第だけど、本業がしばらく放りっぱなしなので月末の結果通知まではこちらをきっちりこなすことに専念する予定。
今回のプロジェクトに関してはとにかく話せないことが多すぎてだいぶ部下の不信をかった模様。何も情報を出さずに理解してくれとは言えないけど、少し引いて大きな視点で考えれば確実に必要な取り組みなんだけどなあ。判ってもらえないのが少し悲しい。

2009年10月3日土曜日

次世代自動車新興センターって?

次世代自動車新興センターというところから密閉ハガキが来てた。
なんだ、心当たりないなーっと開けてみると、プリウスを買ったときに申請した補助金の交付告知だった。
なるほど、こうやって外郭団体に仕事を落としてるわけだ。
とはいえ、有難〜い補助金。助かります。

2009年10月1日木曜日

さよならTwetter

Twetterのアカウントを削除した。
複数のフォロワーから発信されるつぶやきを処理するのに疲れた(といっても別に見たくないつぶやきだったわけではない)というのが正直なところ。
確かに試みとしては面白いし、情報の即時性という意味ではほかのどんなガジェットより早いのだけど、いかんせんこちらのペースに合わせてくれないのが最大のお疲れポイントだった。
とにかくPCの前に座っている限り、本人の都合にお構いなく次から次へと情報を注ぎこまれるイメージ。そのたびに思考が中断され、内容の咀嚼が間に合わないのは僕が旧世紀人だから?
というか咀嚼しようと身構えるのがそもそもダメなのかも知れないけど。これって敗北なのかな?
ともかく、もう少し自分主体で情報の受発信できるガジェットを探そう。

2009年9月11日金曜日

腱鞘炎的何か

右肩の付け根がいたいので整形外科へ。
年齢的に気になっていたのは四十肩。さすがにまだ早いだろうと思ってはいたけれども。
結論は腱鞘炎的何か。はっきり診断つかなかったけど、一般的な四十肩とは症状が異なるらしい。で、またしてもボルタレン処方される。これ飲むと落ちるから夜しか飲めない。
ちゃんとメンテナンスしないとあちこちガタガタくる年齢になったかと多少凹む。

2009年9月8日火曜日

タフネスネゴシエーター

そろそろ自我が出てきた模様。
朝、通園のため靴を履かせようとするとはきなれた白い靴を指差す。「もう小さいから履けないよ、こっち」と隣に準備していた新しい靴を履かせようとするも涙ながらに拒否。せっかく買ってあげたのに。
しょうがないなあと希望通りにするともううれしくて仕方ないらしく声を上げて笑う。
その様が可愛らしいので文句も言えず。父弱し。